2011年 09月 25日 ( 1 )

遠方よりの手紙 part2

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私には友がいました。
そして今は、とても遠い場所にいます。

しかし彼は、冒険者の体質で前をのみ見つめながらいて歩きます。
登ってゆく坂の上の蒼い天に、もし一朶の白い雲が輝いているとすれば、
それのみを見つめて坂を登っていく事でしょう。

今日は、そんな彼から届けられた、
便りの一部をご紹介したいと思います。
彼の人となりを少しでも伝えられれば、幸いです。


 ※一部省略している箇所がありますが、原文をほぼそのまま使用しました。
 ※一部適切でない表現がありますがスルーして下さい

歴史を紐解く
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by panicss | 2011-09-25 00:00 | FF11:プレイ日記 | Trackback | Comments(0)